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【大隈塾インタビュー企画】早稲田有名サークル幹事長が語る「リーダーシップとは」

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ご挨拶

こんにちは、大隈塾SAの野村駿平です!

僕たちは、早稲田大学で開講している、「たくましい知性を鍛える」という授業です!通称、大隈塾と呼ばれています!

毎週金曜日5, 6限に、様々な分野で活躍されているゲスト講師の方にお越しいただき、リーダーシップ講義を行っています。

他大学生や高校生などバラエティ豊かな参加者が集まり、毎回の参加者は120人を超えます。

そんな大隈塾では、当初早稲田大学の超有名サークルで幹事長をしている皆さまをお招きして、リーダーシップを学ぶ予定でした。しかし、新型コロナウイルスの影響によって、従来の形で授業をすることが難しくなり、中止になってしまいました。とても残念ですが、我々としても是非この機会を通じて、早稲田の最前線で活躍しているリーダーたちのお話を多くの方に届けたいと思い、この度Campass Gateさんとコラボをさせていただいて、記事を出すことになりました。

この記事では、MYNXさん、SARAHbellyさん、TAP-LOVERSさん、WASEDA BALLERSさん、下駄っぱーずさん、魁響さん、バンカライズムさん、踊り侍さんの幹事長にリーダーシップに関するインタビューをした時の内容を紹介します。

 

Q.1現在所属しているサークルに入った理由を教えてください!

清水優人さん(バンカライズム)

「元々踊り侍さんに入りたかったんですが、落ちてしまって。それで、踊り侍さんに入ってたらできなかったであろう事をやってやろうと思っていろんなサークルに所属していました。学生団体やら手話サークルやらお笑いやら、色々手を出したんですが、やっぱり自分の根底にある「踊る事」への思いは捨て切れませんでした。パフォーマンスサークルへの憧れと自分が今属しているサークルへの違和感が募っていて、「大学生活このままでいいのかな、、」と思っていて、早稲田祭の時ステージで輝いているパフォーマンスサークルの人を見た時に、「自分は絶対パフォーマンスをやりたいんだ!」と確信して、秋新歓のパフォーマンスサークルを探したのがきっかけです。

掲げる理念などにもとっっても共感したため、本気で入りたいなと決意して応募を決めました。」

中野幹夫さん(WASEDA BALLERS)

「新しいスポーツをやりたくて探してたところフリースタイルバスケというものを見つけて、ちょうど自分がバスケをやっててそれを活かせると思いました。あとすごくシンプルなんですが、フリースタイルバスケがカッコいいと思い挑戦してみたいと思いました!」

 

Q.2自分は何型のリーダーか教えてください!

緑川恵さん(下駄っぱーず)

「ビジョン型だと思います。

下駄っぱーずは毎年進化をしています。2020年では、この過渡期にある下駄っぱーずをさらなる成長へと導くべく、高い目標を掲げて私は代表に名乗りをあげました。

誰よりも下駄っぱーずのポテンシャルを信じ、デカい夢を語ることでみんなの想像力を掻き立て、自主的に目標を達成させる、そんなビジョン型のリーダーだと理解しています。」

清水彩加さん(SARAHbelly)

「ペースセッター型です。引っ張って行く、マネージャー、どちらの面も持ち合わせることを意識しています。

引っ張って行く側面としては、最初にステージの目的、ステージまでの過程を明確にした上でその後は担当者ごとに自由に色を出していってもらっています。そうすることで担当者の仕事の効率化とともにモチベーションにもつながると思うからです。

マネージャーの面としては、その際に生まれた疑問点や仲間同士の認識のズレを正していきます。同時並行するイベントを俯瞰して当日までに余裕を持った練習ができるかを常に意識しています。

また、担当割りの工夫もしていて、全員の仕事量をほぼ同じにするように心がけていて、

その際ソフト面ハード面どちらが強いのか(例:人当たりがいいのだったら打ち合わせ、パソコンに強いのだったら資料作り)を意識した仕事振りをするようにしています」

児玉舞梨さん(MYNX)

「私は、関係重視型のリーダーだと思います。チアダンスはチーム競技なのでメンバー同士の信頼関係が欠かせません。また、チームも学年問わず実力で分けられるので、1チームに全学年が所属することがほとんどです。先輩後輩の上下関係はもちろん必要ですが、チーム内で下級生が発言しにくい、受け身になるだけの環境になってしまっては、それもチームとしてはメンバー全員を活かしきれていません。メンバー一人一人がチームの一員なんだという自覚と責任を持って活躍できる環境づくりを目指しています。そのために全員で時間をとって行うミーティングを月に1回設けており、そこでは積極的に下級生にも発言を促し、上級生も下級生からの意見を重宝して話し合いを進めます。ただの仲良しチームになってしまってもいけないし、上から押し付けるだけのチームになってもいけない、全員が同じ志をもってチームの実力をあげていける、そんな団結力のあるチームにしていきたいと日々試行錯誤しながら活動しています。」

清水優人さん(バンカライズム)

「自分がすごく気をつけている事は、「である・べき」論を強く持ちすぎなないようにしようということです。

バンカラは秋新歓のサークルなので、春の時点である程度他サークルでの地位を築いている人が複数名います。実際、バンカラの俺の同期には野球サークルの幹事長2名、バレーボールサークルの副幹事長1名、その他サークルの役職者など、バンカラと他サークルの両立を図っている人が何人かいるんですね。

「万色主義」と表記するくらいですから、多様性をとても大切にしたサークルです。いろんな境遇で大学生活を送っている人がいるからこそ生まれる多様な意見、柔軟な見方・考え方を活動の売りにしている部分もあるので、その多様性や柔軟さを失わないために自分は1番頭の柔らかい人間でいたいと思っています。

よく、隊列で並んだ図があって「先頭に立つ人、後ろから見守る人、真ん中で盛り上げる人、どれがあなたの思うリーダーですか?」みたいな質問があると思うんですが、バンカライズムのリーダーは、そのどれって決めつけることがなくて、状況に応じて自分の在り方・立ち位置を柔軟に変えられる人であると思いますし、自分もそのようなリーダーでありたいと思っています!」

平田阿己美さん(魁響)

「民主型」だと思います。

リーダーシップには目標に向かってメンバーを導いていく前向きな「ビジョン型」、強い強制力によって目標達成を目指す「強制型」等、様々なタイプがあると思いますが、その中で理想に近いかつ自分に向いていると思ったのは、「民主型」のリーダーです。

民主型は各メンバーの意見や提案を広く受け入れ、組織内の活動に反映させていくというリーダーシップのタイプです。

いいチームを作るには強い信頼関係が必要不可欠です。そしてこの信頼関係を築くのには、一人一人の意見に耳を傾け、寄り添っていく姿勢こそが大事だと考えています。

自分が今現在、どれほど「民主型」のリーダーになれているかわかりませんが、今後もより一層一人一人とのコミュニケーションを密にしながら、サークル内の団結を深めていきたいと思います。

Q.3リーダーとしての失敗を教えてください!

石川諒さん(TAP-LOVERS)

1人でも良いから本当に頼れる人を作ることを初期にしていませんでした。

就任初期の頃は、サークルを運営する責任が自分にのしかかるし、今年一年を全うしなくてはならないプレッシャーに苦しめられ、毎日不安と苛立ちに苛まれていました。毎日いろんな人から膨大な量の仕事のLINEが来るし、暇になることはありません。ただ自分のリーダーとしての理念は「忙しそうな姿や疲れている姿をサークルでは見せないこと」(自分が幹事長ではなく、役職についていないサークル員だったら、いかにも忙しくしていて疲れた様子の幹事長は頼りづらいし、頼りたいとは思わないから。)だったので、帰り道や寝る前の1人でいる時間だけ隠してた分の疲れを吐き出していました。

今現在は、自分の素直な気持ちを吐き出せる相手がいるし、それだけで気持ちは大きく変わったと思います。

同期からああするべきだとかこうするべきだとかいろいろな意見を言われるが、迷ったり困ったときは必ず相談する相手がいます。その人の前では何も隠さず本心で話せるし愚痴なんかも全部話します。でも心の支えがいるからこそ自分は大勢の前に立ち、多くの仕事をこなし、いろいろな意見を受け止めることができるのだと思います。」

 

Q.4リーダーをしていて難しいことを教えてください!

中野幹夫さん(WASEDA BALLERS)

「パフォーマンスサークルだから常により良いものを目指すため日々努力をするべきだと考えていますが、部活ではなくサークルなので練習を強制する事ができません。厳しく指導すれば上手くはなるだろうが楽しさが欠ける可能性があるので、、。

言い換えるとクオリティを上げるのと、楽しさを保つのが難しいと考えています。」

水高健人さん(踊り侍)

「リーダーとしての苦労してることは、一人一人との繋がりです。代表として、行動で伝えるとともに言葉で伝えることが大切だと思っています。その言葉がいかにその人に届くかどうかは、信頼関係が強ければ強いほど、心に届くと思います。その繋がりはこれから先も強めていきたいです!」

児玉舞梨さん(MYNX)

「メンバーひとりひとりの長所を生かすことです。リーダーだから自分が一番偉いわけでも凄いわけでもなく、ただ自分はリーダーという1つの役割を担っているに過ぎないので、チームの全員がリーダーと同じくらい自分の役割を自覚してチームに貢献できるよう、メンバー一人一人へのアプローチを大切にしています。MYNXのメンバーは全員が同じ目標に向かって活動はしていますが、それぞれ向き合い方は様々なので、それを生かして実力と権力が結びつき過ぎないように、それぞれがもつ長所を伸ばしていけるようにしています。しかし、やはり大会に向けた練習では、技術面で引っ張っていくメンバーが先導していくため、自分の実力に自信が持てなくなった他のメンバーが引け目を感じてしまいやすく、全員がメンバーとして平等なことには変わりはないのに、発言力や行動力に差が生じてしまっているのが現状なので、その兼ね合いが難しいです。メンバー全員がMYNXでの自分の役割を見つけられたら、モチベーションに差が出ることも少なくなると思うので、そのあたりを今後も模索していきます。」

 

Q.5メンバーのモチベーション管理のためにしている特別なルールを教えてください!

水高健人さん(踊り侍)

「モチベーション管理のためのルールは特別設けていません。まずは練習中へのモチベーションを高めるために日頃から伝えてる(伝えて行こうと思っている)ことは、踊り侍は人の想いによって作られているということです。毎祭りごとに設けられ、チームをいかにまとめるか、お客さんに魅せるかを考えてくれる担当、練習を前で進めてくれる練習部、お祭りを開催してくれてる方、いろんな人の想いによって踊り侍は作られていて、支えられています。そのことをメンバーに意識づけるような話を伝え続けています。

踊り侍に対してのモチベーションは、なぜこの踊り侍にいるのか、ここでどんな夢を仲間と叶えたいのかということを大切にするよう伝えています。踊り侍のいいところはみんなの想いが詰まっていて、ここにいる仲間とだからこそ、目指せるものがあることです。そんなこのチームに夢や可能性を持ち続けてほしい、それがメンバーの頑張る原動力になると思っています。

両者に共通することは、「これをやって。」と伝えるのではなく、やってほしいことの根源、目的を意識させるようなことを伝えることで、自発的にがんばれるようなチームにしていきたい。」

石川諒さん(TAP-LOVERS)

「幹部による曲の振り分けに秘密があります。

毎年100人を越す大所帯サークルなので、1度の公演に5曲くらいを披露するが、その5曲に出演する100人は全て幹部が1振りあたり20人程度に振り分けています。

その際、人によってモチベに差が生まれないように1年生だったら仲の良い子達で固めてあげたり、2,3年生なら面倒見の良い人や実力面で振付者を支えられる人をバランス良く振り分けます。また、11人その時に出演する曲と、それまでの公演での出演曲とでジャンルが被らないように考えた上で振り分けも行います。様々な面から100人を振り分けるため幹部の負担は大きいが、その分1振りごとのパワーバランス、チームワークは良くなるし、出演者も新しいジャンルの曲への出演や仲のいい友達との共演で高いモチベを保つことができます。」

緑川恵さん(下駄っぱーず)

「下駄っぱーずにはと特別なルールが2つあります。ここでは、それら2つをパターン1とパターン2として、紹介したいと思います!

【パターン1

練習時には、練習前後に円陣(we are 下駄っぱーず!」と言う)をして士気を高めています。

練習前の円陣は、練習頑張るぞという気合を入れる目的で。一方練習後には、お疲れ様という意味合いを込めて全員で大きな声を出して意思の疎通をしています。

【パターン2

下駄っぱーずには、練習をみんなで作り上げるための一定のルールがいくつか存在します。

・必ず前に立ってる人に対して大きな声でレスポンスする。(うんうん、等)

・前で話している人にできるだけ密集する。(伝達しやすくするため)

・「ありがとう」、を大切にする。(些細なことでも言葉にして伝える)

以上のように、前に立つ人がみんなを引っ張るのはもちろん、練習を受ける側も前の人を全力で支えて円滑で充実した練習を過ごすための工夫がされています!」

清水彩加さん(SARAHbelly)

SARAHbellyでは、例えば3つのルールがあります。それは、メリハリ、お礼、出席についてのルールです!

【メリハリ】

練習中は私語を控え集中できるような雰囲気作りを心がけています、練習の終わりには円になり練習長が振り返りと挨拶をしてくれています。

【お礼】

決まったものはありませんが、幹部代の人数も少なくそれぞれの仕事の大変さも自然とサークル内で周知されている状態なので、担当以外から花束やビデオメッセージ、色紙など企画することが多いです。

【出席】

新歓公演、早稲田祭公演の振り付け期間は出席率をとっています、基準を下回ると振り付けのテストを挟みパフォーマンス団体としてのクオリティの維持を図っています。しかしながらサークルという面も持ち合わせているので、個人のサークルにかける熱量に合わせ、公演に出演するかどうか、曲数などは個人の判断に任せています。出ると決めたものはしっかり踊るというスタンスです。」

 

Q.6現在のサークルの課題を教えてください!

緑川恵さん(下駄っぱーず)

「これは積年の課題ですが、「実力か、平等か」というのは毎年ぶつかる壁です。

下駄っぱーずはダンスサークルですが、「どのような関わり方でも応援する」という温かさも売りにしています。

しかし中には、「ダンスを真剣にやるために入ったのに生温い」と感じている人や、一方で「たかがサークルなのに部活のようにガチガチに固められては窮屈だ」と感じている人もいます。

どちらかに振り切ろうとせずに、中庸を模索するのが毎度の課題となっています。」

清水彩加さん(SARAH-belly)

「幹部の人数が少ない中でどう個人の負担を減らしつつしつつ運営していくかと

女子パフォーマンスサークルといかに住み分け新入生を勧誘するかが最近の課題です。

部員の負担については、②でも述べたような適材適所の仕事振り、話し合いで進捗確認とともに苦悩している点がないかのケア、後輩との交流を活発にし、仕事を引き継ぎ、手伝いやすくなるような雰囲気作りに取り組んでいます。

女子パフォサーとの住み分けに関しては、サラベリー特有の特徴をアピールできるようにプランを立てています。具体的には、さまざまなバックグラウンドを持つ友達ができることや、イベント数が多くダンスを見てもらえる機会に恵まれていること、衣装がきらびやかであることなど伝えていこうと画策してます。」

平田阿己美さん(魁響)

「私の考えるサークルの問題点は二つあります。一つ目は、「モチベーションの個人差が大きい」という点です。

私たちは数々の舞台に出演しており、発表の機会は多々ありますが、演奏を評価されたり優劣をつけられることはありません。それに加えて人数が少ないので、技量や練習量に関係なく、希望する人は全員舞台に出演することができます。

また、自主練への参加は任意なため、自分のやりたいことが他にもあれば両立することも可能です。

そのため、練習に対するモチベーションに個人差が生じており、実際、練習参加頻度は人によってバラバラです。

部活ではないので自主練習は強制ではありませんが、練習の参加率に比例して技量にも差が出てきます。パフォーマンスとしてお客さんにみてもらう以上、一定以上のクオリティが求められますが、技量に差が出てしまうと全体としてのまとまりもなくなってしまいます。

私はこのようなモチベーションの差が1番の問題だと感じます。

二つ目は、「主体性がない」という点です。

私たちは、指導していただいているプロの方々あってのサークルなので、舞台に出るのにも許可がいります。そのため、どうしてもトップダウンの体制になってしまい、全体的に受動的な姿勢になっていると感じています。

自分たちのやりたいことをもっと自分たちで考えながら、いかに行動していくかというのが今後の課題です。

石川諒さん(TAP-LOVERS)

「新型コロナによる新歓期の活動制限です。新型コロナの影響で、TAP-LOVERS4大公演(新歓公演、文芸祭、早稲田祭、定期公演という1年のうち規模が大きくラバーズの活動のメインとなる4つの公演)の新歓公演と文芸祭が中止になりました。また、新歓期に予定していた多くの企画も中止になっています。

最も不安なことが、新入生の勧誘です。どのように新入生にTAP-LOVERSを知ってもらい、その魅力を伝えることができるか。来年以降、今回のようなケースが発生した場合どのように新歓活動を行なっていく良いか考えていきたいです。」

児玉舞梨さん(MYNX)

「チーム全体の成長の仕方です。MYNXには練習長という、練習のメニューを考えたり、練習を進めたりしていくリーダーがいるのですが、毎年練習長は厳しく指導していくため、チームとしては成長していけるのですが、メンバーが精神的に辛くなってしまうことが多くあります。練習長という立場の人は、やはり技術面をあげていくために厳しく進めていくことは必要不可欠なのですが、中にはきつく言われることが負担になってしまうメンバーも出てきてしまいます。みんなモチベーションはあっても、精神的に辛くなってしまうと練習自体も負担になってしまうので、メンバー一人一人に寄り添い、小さな異変にも気づけるように、しっかりフォローしていくことが今の課題です。」

水高健人さん(踊り侍)

「現状の問題は、少しずつメンバーの中にチームの“1である自覚が芽生えつつも、まだ足りていないことです。」

中野幹夫(WASEDA BALLERS)

「モチベーションのある人と無い人の差があります。先ほどの質問に答えた時と似ているんですけど、フリースタイルバスケのカッコ良さをもっと広めるためにクオリティの高いパフォーマンスをしたいんですよね。そのためには厳しい指導が必要なんですけど、モチベが低い人はそれについてこれないので、イマイチ全体としての質が上がってる気がしないんです。」

 

最後に

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

新型コロナウイルスの一刻も早い収束を願い、またキャンパスで皆さんのパフォーマンスに早稲田生みんなで熱狂できる日を楽しみにしています!

読んでくださった皆さま、そしてインタビューに答えてくださった皆さまに誠に感謝いたします。ありがとうございました!

  • 【大隈塾インタビュー企画】早稲田有名サークル幹事長が語る「リーダーシップとは」